
宝寿寺さんを出たあと、近くの民宿に電話をしました。
少し間をおいて計3回かけたのですが、
呼び出し音がなるだけです。
それではと、
直接言ってみると
誰もいません。
広間風な部屋に夕食の用意でしょう。
お茶碗などが並べられているのですが、
誰もいません。
もう今日はこれ以上無理はできないと考え、
伊予小松駅まで戻りました。
そして、壬生川へ。
前夜とは別のビジネスホテルにチェックイン。
さっそくバスタブで足を冷やします。
気持ちいい〜
米 あとで知り合ったおへんろさんに聞いたのですが、
丹原の民宿では、おへんろさんの荷物を車で次の日の宿
(誰もいなかった民宿)まで運んでくれた(お接待してくださった)
とのことでした。
それを望むかどうかはまた別ですが・・・・
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